「かまひろ」のプロフィール

わざわざ開いてくださりありがとうございますm(_ _)m

このブログを運営している

「かまひろ」です!

欅坂46「二人セゾン」PV撮影地にて

ごくごく平凡な、34歳の会社員です。

愛知県在住で、アイドル、旅行、カラオケ、投資なんかが好きです🤗

アイドルに関していうと、

日向坂46、乃木坂46、欅坂46(櫻坂46)の坂道グループが好きです。

その中でも、特に日向坂46が好きです😊

基本的には、おひさまとして活動しています!

実は、アイドルに興味を持ち始めたのはココ最近なんです。

正直なところ、坂道グループ以外のアイドルに関する知識は全くありません笑

では、どういった経緯で沼にハマっていたのかと活動内容について語っていこうかとおもいます。

すべての始まりは「握手会」

握手会のイメージ

会社の先輩に、乃木坂46のファンの方がいまして

その先輩が、乃木坂46の魅力を広めるため

わざわざ自腹でCDをたくさん購入し、後輩を全国握手会に誘っていたんです。

素晴らしいですよね!?マジ尊敬😭

もともと貧乏症の僕はですね〜

かまひろ
かまひろ

タダなら、行ってみたいです!

なんともまぁ、残念な後輩だったわけです😅

そして行くことのなったのが、

乃木坂46 「逃げ水」全国握手会

実際行ってみると、まぁ人の多さにびっくりですよ😱

アイドルすげ〜!!

まぁ、後ろの方だったのでミニライブは全然見えなかったのですが

コールとかファンの勢いに圧倒されました😅

たった数秒の握手ですべてが変わった

ミニライブのあとは、いよいよ初めての握手会です。

乃木坂46のメンバーは、

生駒ちゃんしか知りませんでしたw

一般人レベルだったわけです。

その場で、公式サイトを観て

直感で、かわいいと思った与田ちゃんを選びました!

先輩に、センターだった子だよ〜って言われて

なおさらオッケーじゃんという思考になりましたw

そして、いざレーンに並ぶと、

まぁ、落ち着かないですね〜

30超えたおっさんがですよw

基本、コミュ障で街コンや合コンでいつも撃沈していた僕には

かなりハードルが高かったですね〜😱

いよいよ握手の時!

急に言葉がでなくなり

かまひろ
かまひろ

ライブよかったです!応援してます!

テンプレ発動w

たった数秒だったんですが、グッと心が奪われました😊

なんか与田ちゃんの必死な感じがね〜

ちなみに、ペアを組んでいたいたのが

同じ3期の岩本蓮加だったのですが、

先輩に「あの子、中学生やで!」って言われてびっくりしましたw

アイドルって恐ろしい😱

それをきっかけにですね〜

アイドルにどっぷりハマっ行くわけなのです😎

漢字?ひらがな?

乃木坂をきっかけに、当然ながら欅坂46にも興味を持ち始めました。

誰しもが最初に直面する問題

漢字とか、ひらがなって何??

漢字で「欅坂46」って書くと難しいから「けやき坂46」って表現しているもんだと思っていました。

そして、5thシングル「風に吹かれても」の収録曲

それでも歩いている

これが、めっちゃ心に響いたんです。

普段は歌詞とか意識してないんですが、この曲の”人生とは転ぶもの”というフレーズがずっと頭に残りました。

多分、自分が今まで経験した挫折、ひらがなけやきのおかれている立場などが重なったのだと思います。

そして、2期生の加入とともに気になる存在になったわけです。

なんか応援したくなる

サッカーや甲子園の試合を観ていると

負けてるほうを応援したくなることありませんか??

僕は、昔からそうゆうタイプなんですw

武道館3Daysが決まった時、漢字とひらがなではチケット代金に差がありました。

なんか切ない気持ちになりました。

これが、現実なんだ、、知名度では圧倒な差!

アイドルの厳しい現実を知りました。

もちろん、漢字のことも好きなんですけどね😅

その後、欅坂の平手の怪我によりひらがな単独での3Days開催が決まった時はかなりの驚きと心配、そして、ガンバレと応援していました。

単独アルバム!発売決定!!

これが発表され、ツアーが決定した時にはもう完全にひらがなけやきの虜になってました。

初めてのアイドルのライブ

けやき坂46「走り出す瞬間」ツアー2018

会場のひとつが名古屋だったので即応募し、運よくチケットを入手できました

人生で初めて参加したアイドルの本格ライブです。

今まではなんとなく応援していましたが 、歌、ダンス、ファンの熱意、会場の雰囲気に圧倒され自然と涙が出ていました。

こんなに心が動いたことは今まであったかなと思いました。

そして、もっともっと、知りたい!応援したい!と強く思いました。

自分にできることをしたい

今では、元気が無いときや気持ちを切り替えたい時などにPVを観たりし、

生活には欠かせない存在になっています。

メンバーが表紙になった雑誌をチェックしたり、

タイアップした企業があれば関連商品を購入したりと自分のできる範囲で応援しています。

それと同時に活動する上で様々な悩み事もでてきました。

例えば、

  • 日帰りでのライブの参加可否(名古屋⇔横浜)
  • 交通費の削減方法
  • 握手会での会話
  • ライブ参加時の持ち物
  • ライブ会場のトイレの待ち時間
  • チケットトレードの方法

など、心配性で人見知りの僕は色々と苦戦しました。

多分同じような悩みや心配を持ってる方はいるかと思います。

そんな方々のために、失敗した事やうまくいった事を自分の体験を元に伝えたいな〜と思いブログを始めたわけです🤗

アイドルファン歴

2017年

8/27 乃木坂46「逃げ水」全国握手会 ポートメッセなごや

初めてアイドル(センター与田、3期 岩本)と握手し感動する。

以降、乃木坂46、欅坂46に興味を持つ。

2018年

この年は、3グループまんべんなくイベントに参加していました。

1/13 欅坂46「風に吹かれても」全国握手会 ポートメッセなごや

ひらがなけやき「それでも歩いている」でひらがなに興味を持つ。まだひらがなと漢字については理解してない。

3/24 欅坂46「ガラスを割れ」全国握手会 ポートメッセなごや

ひらがな2期生 金村美玖と握手し、推しメン、ひらがな推しになる。

7/2 けやき坂46「走り出す瞬間」ツアー 名古屋センチュリーホール

初めて、本格的なライブに参加。ファンの熱意に驚く。

気が付くと目に涙が。心からひらがなを応援しようと思った。

8/26 乃木坂46「真夏の全国ツアー」 名古屋ドーム

ドームでの一体感にビックリ。席は5階の一番上でモニターでメンバーを判別。

2019年

県外にも行くように。この年は、日向坂46のイベントをメインに参加。

2/24 乃木坂46 西野七瀬卒業コンサート 京セラドーム

運よくチケットを入手できたので参加。長時間のライブで体力的にはきつかったけど、西野七瀬の乃木坂46としての最後を見送ることが出来た。

4/30 「日向坂」訪問 東京都

平成最後の日に観光ついでに「日向坂(ひゅうがざか)」を訪問。天気は残念ながら”雨”。

その時に撮影した写真を、このサイトのアイキャッチ等に使用してます。

5/1 「三島大社」訪問 静岡県

令和最初の日に、ヒット祈願駅伝で日向坂46が訪れた「三島大社」を訪問。すごい人だった。

7/30 欅坂46 長濱ねる卒業イベント 幕張メッセ

ねるの人の良さが詰まったイベントで感動。そして、一度も握手に行かなかったことを後悔。

9/6 日向坂46 ワンマンライブ ライブ・ビューイング 愛知県

始めて、ライブ・ビューイングに参加。現地と変わらない盛り上がり。映画館なので快適。

2020年

2/5 日向坂46 DASADA LIVE&FASHION SHOW 横浜アリーナ

小坂不在だったけど、ライブとランウェイを楽しむことが出来た。

推しメンは?

けっこうころころかわるんですよね〜😅

雑誌のレビュー記事をみていただければその時の推しメンが一目瞭然ですw

2021/2/26現在は〜

日向坂46

ほぼ箱推しみたいなもんなのですが〜

推しメン

金村美玖小坂菜緒髙橋未来虹

お寿司は、加入時からずっと変わらずで

他のメンバーは旬がある感じです😅

櫻坂46

むかしは、ねる推しだったんですが

最近は、番組や音楽を聞く程度になってきました〜

ただよく知らないけどなんか気になるなってメンバーはいます😊

あえて選ぶなら、

推しメン

増本綺良大園玲

番組で目立ってますからね🤗

乃木坂46

日向坂46並に好きなんですよ〜😊

ただ申し訳ないですけど、全員のフルネームは言えません😱

こちらもころころ推しメンがかわりますね

今旬なのは

推しメン

齋藤飛鳥与田祐希遠藤さくら

当ブログについて

日向坂46、乃木坂46、欅坂46の坂道グループについて様々な情報発信してきます。

コンセプトは

「アイドルを陰で支えたい!」

自分のできる範囲で無理せず活動していきたいと思います。

主な発信内容

  • イベントのレポート
  • 関連商品のレビュー
  • アイドル情報
  • アイドル応援生活のお役立ち情報
  • おひさま日記

こんな方向けのブログです

  • イベントの参加方法がわからない方
  • 関連企業を応援したい方
  • イベント以外に観光も楽しみたい方
  • ほどほどにアイドルを応援したい方
  • おひさまの日記に興味がある方

30代の僕の活動がメイン記事になるので、残念ながら、若い方ほど活発ではありません。

その分、イベント+αの楽しみ方を発信していきます。

例えば、ライブ会場近くのおすすめの温泉とかです。

特に、同じ年代の方の参考になるかと思います。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。